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Leitz Phone 2やXperia 5Ⅳ、AQUOS R7などのハイエンドスマホが『1円』 | ソフトバンクショップにて投げ売りセールが開催中!

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またしてもソフトバンクにて、ハイエンドスマホ1円で投げ売りセールが開催されています。

なんと今回はGoogle Pixel シリーズだけではなく、Leitz Phone 2やXperia 5Ⅳ、AQUOS R7なども投げ売りセールの対象となっているとのこと。

本記事では、ソフトバンクにて行われているLeitz Phone 2やXperia 5Ⅳ、AQUOS R7などの投げ売りセール情報の詳細や、投げ売り対象のスマホについて簡単にまとめています。

目次

ソフトバンクショップにて投げ売りセールが開催!

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ソフトバンクショップでは、現在週末限定でハイエンドスマホの投げ売りセールを開催しています。

こちらの店舗では、Leitz Phone 2、Xperia 5Ⅳ、AQUOS R7、Xiaomi 12T Proなどが月々1円で購入できる投げ売り施策が実施されていました。

回線契約をした場合は1円での購入が可能

今回の投げ売り施策では、回線契約をすることでスマホ本体代金を月々1円で購入することも可能です。

月々1円で購入するためには、

1. 48分割購入+24回目に本体を返却+他社から乗り換え(MNP)
2. 5〜22歳で48回分割購入+24回目に本体を返却+新規契約(メリハリ無制限orスマホデビュープラン+ベーシックへの加入)

以上の2つのうちどちらかを満たす必要があります。

回線契約なしの場合でも1,000円未満に

また、端末単体での購入をする場合、条件としては「48分割での購入+24回目に本体を返却」程度で他にはありません。

上記の条件を満たせば、月々917円でハイエンドスマホを手に入れることができます。

ただし、返却をしなかった場合は残価を分割もしくは一括で支払う必要があるので、返却を忘れないように注意する必要があります。


新トクするサポートとは?メリット・デメリットも併せて紹介

ソフトバンクの端末返却プログラムである『新トクするサポート』とは、25ヶ月目以降に端末を返却することで、残りの分割支払金を免除されるプログラムのことです。ただし、端末が破損していたり、水没していたりした場合、免除されないことがあり、また25ヶ月目以降に機種変更をする場合は免除額が減額されます。

新トクするサポートに加入するメリットとデメリットについては、以下のとおりです。

・端末を安く購入することができる
・端末を最新機種に買い替えやすい

・端末を返却しなければならない
・端末が破損している場合、免除されないことがある
・25ヶ月目以降に機種変更をする場合、免除額が減額される

よって新トクするサポートは、端末を安く購入したい方や端末を最新機種に買い替えたい方にはおすすめできますが、返却期間までに端末を返却しなければならないため、端末を自分の手元で長く使いたいという方には不向きです。


今回投げ売りセール対象のスマホを簡単にチェック

では、ここからは今回ソフトバンクで投げ売り対象となっている4種類のスマホが一体どんなスマホなのかを簡単にご紹介します。

AQUOS R7

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AQUOS R7 は、2022年6月に日本の家電メーカーであるシャープから発売されたハイエンドAndroidスマホです。

SoCには、Qualcommのハイエンドスマホ用チップであるSnapdragon 8 Gen1を搭載しており、高い処理性能を持っています。

また、ドイツの老舗カメラメーカーである『Leica』と共同開発したカメラシステムを搭載されているため、普通のスマホでは撮れないような雰囲気のある写真を取ることができるのも特徴の一つでしょう。

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ディスプレイもこだわられており、シャープ独自の『Pro IGZO OLED』という高リフレッシュレートかつ高画質を維持するディスプレイを搭載。最高リフレッシュレートは240Hzとハイエンドスマホの中では最も高く、画面をスクロールするとまるで指に画面が吸い付いているような高品質なディスプレイ体験をすることができます。

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Leitz Phone 2

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Leitz Phone 2 は、2022年11月に発売されたシャープのスマートフォンです。ドイツの高級カメラメーカーであるLeicaと共同開発されたカメラが搭載されており、普通のスマホとは違った特徴的な写真を撮影することができます。

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また、最初のモデルとなるLeitz Phone 1よりもディスプレイやバッテリー性能が進化し、ハイエンド用SoCであるQualcomm Snapdragon 8 Gen1を搭載しているため処理性能も申し分なく、総合的にバランスの取れたスマートフォンと言えるでしょう。

Xiaomi 12T Pro

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Xiaomi 12T Pro は、2022年10月にXiaomiから発売されたハイエンドAndroidです。SoCには、Snapdragon 8 Gen1の改良版であるSnapdragon 8+ Gen1が搭載されています。

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また、2億画素の超高精細なカメラや液体水冷システムによって写真や動画をキレイに撮ることができ、かつ原神などの重い3Dゲームもカクつくことなく快適にプレイすることができます。さらに、Snapdragon 8+ Gen1は省電力性能も優れているため1日中安心して使うことができます。

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19分で0%から100%まで充電される『120Wハイパーチャージ』にも対応しており、寝ている間に充電をし忘れていたとしても、出かけるまでの準備中に充電が完了します。

Xperia 5Ⅳ

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Xperia 5Ⅳ は2022年10月にソニーから販売されたコンパクトハイエンドスマホで、手の小さい方でも持ちやすいことが特徴です。

また、ソニーの一眼レフにも搭載されている瞳AF機能や、自分の好きなように撮影設定をすることができるマニュアルモードの搭載など、カメラ機能にこだわって作られています。

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さらに、最近のハイエンドスマホでは珍しくイヤホンジャックを採用している点や、YouTubeなどストリーミングサービスの音楽をハイレゾ相当に高音質化する機能など、音楽をよく聞く方にとっても勧めのスマートフォンとなっっています。

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Leitz Phone 2やXperia 5Ⅳ、AQUOS R7などのハイエンドスマホが『1円』 | ソフトバンクショップにて投げ売りセールが開催中! まとめ

本記事では、ソフトバンクにて行われているLeitz Phone 2やXperia 5Ⅳ、AQUOS R7などの投げ売りセール情報の詳細や、投げ売り対象のスマホについて簡単にまとめました。

週末限定で開催されている投げ売りセールであり、キャンペーン自体いつ終了するかも不明なため、スマホの機種変更を考えている方やスマホをお得に購入したい方は、ぜひ一度ソフトバンクショップに足を運んでみてはいかがでしょうか?

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